アナグラム的分析ラボラトリ

理想的な補強戦略

自由契約とドラフト入団の選手が6人ずつ

新外国人として郭俊麟の入団を決めているが

今後の補強は外国人選手が中心の展開になっていくと思われる

中島の復帰と言うのは恐らく野手の補強をする代わりに

外国人枠を今年同様投手を3人にする狙いがあるのではないか

メヒア一人でも十分な成績を上げている事は間違いない

ただ個人的には野手2、投手3の編成にしてもらいたいのが本音だ

そこで理想の外国人補強リストを作ってみることにした

まず投手から

ウィリアムスの後継として昨年までロッテに在籍していたレデズマを推薦したい

左打者の被打率が.195と今年一年ブルペンにいた武隈(.191)と遜色がない

今年はマイナー契約で解雇された後打高投低のメキシコリーグで好成績を上げていると言う

メヒアの話し相手として同郷の選手を取るのはよりお互いが機能する可能性が高いと思う

もう一人は広島を退団することになったミコライオ

昨年のサファテ同様故障が多い選手と言う前評判だけども

新天地に移る場合はある程度成績を残そうとするので期待はできる

ただヤクルトとDeNAがすでに調査をしているので

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  • posted by benhou4e77
  • 2014/11/08 20:47

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