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【Jリーグ開幕直前・クラブ別情報・キャンプ情報 その1】

毎年思うんですよ。この時期。 NHKのニュースのスポーツコーナーで 「では宮崎キャンプのようすです」と伝えるスポーツキャスターの声に反応するけど もちろん内容は、 すべて 野球。 なんで??? 投手だけでなく、ルーキーやクラブチーム。 キャンプに入った選手たちの練習風景が流れる。 で、おしまい。 もっとも、今年はソチ五輪が近いので、そっちの特集もありますが。 基本的にスポーツニュースは、オフシーズンでも野球。 ちょ、ちょ、ちょっと待ってよ。 宮崎なら、Jリーグのクラブもいくつか行ってますからっ!! 九州、沖縄行ってますからっ!!! 同じ時期かぶってるっしょ? そんなに遠くないんじゃないかな。 注目度が違う? ここで、少しでも紹介しながらフジゼロックス杯から ACL そして、Jリーグ開幕からの、今年はW杯イヤー。と いくらでも短い時間でも伝えられるではないか。 なぜ流れない。 なぜこの時期、Jリーグ選手たちは、どこで何をしているか どんな練習をして、どんな想いを抱いているか 伝えてくれないのだ。 「デジっち」くらいですよ。 事細かに選手の素顔から寝顔から芸まで披露してくれるのは。 J公認ですからね。 でも、ああいうの、見て欲しいな。 もっともっと、ほかの人にも。 というわけで、ニュースがやらないんなら 集めましょう。 ということで、各クラブのオフシーズンのようす、集めました。 <セレッソ大阪> ポポヴィッチ監督 練習試合で初怒号「相手の方が運動量多いぞ」 ポポヴィッチ新監督が初めてカミナリを落とした。 沖縄キャンプ中のC大阪は4日、海邦銀行Sと練習試合を行い、 6-0で勝利した。 ただ、2―0で終わった前半の内容に不満を持った指揮官は、 ハーフタイムに「相手の方が運動量が多いだろう!」 「後半、最低でも2点は取れ!」などと選手にゲキ。 当初は主力組を前半だけで下げる予定だったが、 後半10分まで交代を延長した。  「前半はやりたいことができなかった」と指揮官。 2得点を挙げた日本代表FW柿谷も 「まだまだ課題は出てくる」と口にした。 さらに、後半32分にはDF小谷が右足首を痛めて負傷退場。 センターバックは藤本、山下のレギュラー陣がケガで離脱中、 染谷が発熱の影響で練習を休んでおり、 駒が絶対的に足りない状況となっている。 開幕までに緊急補強に乗り出す可能性も出てきた。 (sponichi) 「C大阪“フォルラン特需”クラブ史上初オーナーズシート完売」  C大阪に“フォルラン特需”がやってきた。 法人に加え、個人でも購入可能な「オーナーズシート」が、 3日までにクラブ史上初めての完売となった。 1月下旬にウルグアイ代表ディエゴ・フォルラン(34)の 加入が決まってから急激に売り上げが伸びたようで、 すでにキャンセル待ちの状態。 チケット担当者は、「フォルラン選手の報道が出てから 一気に売れました。フォルラン効果ですね」とホクホク顔で話した。  その内訳は新規購入者が前年比の約1・5倍で、 新たなサポーター獲得を物語っている。 また、この日に2次受付が始まった「年間パスポート」に関しても、 同担当者は「非常に良く売れています」と現状を説明。 世界的プレーヤーの加入が好影響を及ぼしていることを明かした。  1日から開始した沖縄キャンプにも、 連日のように多くのファンが駆けつけている。 日本代表FW柿谷や同代表MF山口らを擁し、 注目度の高さは今季No.1といえるC大阪。 その若き才能とスーパースターの融合がスタンドを満員にする。 (sponichi) 「C大阪が「タグ・ホイヤー」とオフィシャルタイムキーパー契約締結」  セレッソ大阪は3日、オフィシャルタイムキーパーとして、 スイスのラグジュアリー時計ブランドである「タグ・ホイヤー」と 契約を締結したことを発表した。 今季から選手・スタッフが移動時やクラブ公式行事で着用する時計は、 タグ・ホイヤーのものとなる。  タグ・ホイヤーは、「Football Moment」をテーマに サッカーの全ての瞬間をサポートし、 セレッソ大阪が「育成型クラブ」として目指していく 「世界で戦えるクリエイティブでタフなプレーヤー」を応援。 今後、「セレッソ大阪モデル」を限定販売することも予定している。  C大阪の公式HPを通じて、タグ・ホイヤーの LVMHウォッチ・ジュエリー ジャパン株式会社取締役兼 タグ・ホイヤー ディヴィジョン ジェネラルマネージャーの アントワーヌ・パン氏は「オフィシャルタイムキーパーとして、 セレッソ大阪とパートナーシップを結ぶことができ、非常に光栄です。 1920年にアントワープのオリンピック大会公式サプライヤーに 選ばれて以来、タグ・ホイヤーは、モータースポーツや ヨットレースなど、千分の一秒単位の時間が勝敗を分ける スポーツの要となるウォッチブランドとしての地位を確立してきました。 この度新たな境地をサッカーのフィールドに広げ、 タグ・ホイヤーの世界を通して日本のサッカーの振興を図る 一助となることを心待ちにしております」と、コメントを発表している。 (gekisaka) <ガンバ大阪> J1に復帰したG大阪は1日、2次キャンプ地の宮崎・綾町に入った。  15日まで実施し、練習試合を3試合予定。 日本代表DF今野泰幸(31)は「練習試合では勝負にこだわってやる。 まずはゲーム感覚を取り戻したい」。 1次合宿の沖縄では今季初の練習試合を行い、 ボランチで出場した今野は「監督に与えられたポジションでやっていく。 迷いはないし、どうなろうと自分の責任」と気を引き締めた。 (nikkan) <神戸> 沖縄県でキャンプ中のヴィッセル神戸は1月31日、金武町陸上競技場で 今季J3に参戦するFC琉球と練習試合(30分×3)を行い、3-0で勝利した。 FW田代有三、MF森岡亮太の得点でリードを奪うと、 興国高から加入したルーキーFW金容輔も得点。 14年初の対外試合を快勝で飾っている。  神戸の沖縄キャンプはこの日が打ち上げ。 来月2日からは場所を鹿児島県鹿児島市に移し、 第2次キャンプをスタートさせる。 (gekisaka) 「トレーニングマッチvs.栃木SC結果(2/3)」 本日(2月3日)、かごしま健康の森公園(鹿児島県)にて 行われました、トレーニングマッチvs.栃木SCの結果をお知らせいたします。 2014年2月3日(月)14:00キックオフ@かごしま健康の森公園 45分×3 「ヴィッセル神戸 3-1(1本目0-0、2本目3-0、3本目0-1)栃木SC」 【得点者】 54分 岩波拓也(神戸) 76分 杉浦恭平(神戸) 87分 高柳一誠(神戸) 106分 瀬沼優司(栃木) (神戸オフィシャル) <清水> 「清水キャンプ地鹿児島入りにファン300人」  清水は2日、キャンプ地の鹿児島入りした。 同市内で行われた歓迎セレモニーでは、同市から 鹿児島黒牛肉20キロなど名産品が贈呈された。 約300人のファンが集まる中、アフシン・ゴトビ監督(49)は 「今年はトップに上っていけるようにしっかり頑張っていきたい」と決意表明。 最後は「ワタシハカゴシマガスキデス」と日本語で あいさつし会場をわかせた。  式典後は、練習場となるふれあいスポーツランドへ移動。 この日、最高気温23・5度を記録した温暖な気候の中で 約1時間半、汗を流した。 今年で9年連続となる同キャンプは、11日まで10日間の日程。 練習試合はJ2長崎(4日)、 同京都(7日)、 韓国Kリーグ・FCソウル(10日)との3試合が予定されている。 (nikkan) 「鹿児島キャンプ第3日・長崎と練習試合大敗」 J1清水は鹿児島キャンプ第3日の4日、J2長崎と 練習試合(45分×3本)を行い、0―5と大敗した。  「この時期の結果は重要ではない」(ゴトビ監督)が、 今季のテーマ「開幕ダッシュ」の実現に向けては、 厳しいスコアとなった。  最終ラインからの組み立てができず、 パスを回すうちにミスで自滅した。 大前や高木俊ら攻撃陣がボールを受けられず、 自陣に下がる悪循環も生んだ。守備時に人数をかけ、 速攻を狙う長崎の思うつぼだった。  村松が「1人1人の距離が遠く、間延びもした」と話すなど、 課題は明確だ。外国人が並んだセンターバックと、 中盤やFWは連係に欠け、寸断された。  2本目の38分に光明が差した。 右肩関節を手術したDF平岡が実戦復帰。 「パスのテンポが悪く、球離れも遅いと感じていた」と ピッチに立つと、スペースがあればすかさず縦パスを入れた。  新システム導入を目指した昨年、 地元開幕戦で横浜Mに0―5と敗れ、キャンプで培った全てを覆した。 今季は昨季からの基盤を継続している。 左腰を痛め離脱中の杉山主将の復帰も間近。 「平岡と杉山は重要な存在」と指揮官。 昨季からの主力の復活を待ちながら、キャンプ中に出た課題を ぶれずに修正していく。 (静岡新聞) <横浜FM> 「横浜が今季初の対外試合で快勝」  横浜が4日、キャンプ地の宮崎でJ1に昇格した 徳島と練習試合(30分×4本)を行った。 今季初の対外試合にMF斎藤学(23)の得点などで5-1で快勝。 主将のMF中村俊輔(35)は30分間プレーし、 移籍加入したMF藤本、FW矢島も新天地でデビューを飾った。 一方で、昇格組の徳島は力の差を見せつけられた格好。 メンバーを固定しなかった横浜に5失点し、 守備の課題が浮き彫りとなった。 (nikkan) 「斎藤、復活ゴール!昨年12月の左足手術から実戦復帰」 ◆練習試合 横浜M5―1徳島=30分×4本=(4日、宮崎・シーガイア)  横浜Mは4日、キャンプ地の宮崎市内でJ1に昇格した徳島と 今季初の対外試合(30分×4本)を行い、5―1で勝利した。 昨年12月15日に左足首の手術を受けた日本代表MF斎藤学(23)が実戦復帰。 30分の出場で1ゴール1アシストといきなり結果を残した。  4本目の29分。中盤からのスルーパスを受けると、相手DFを得意のドリブルでかわして、 相手GKと1対1に。一度ポストにはね返されたシュートを、再び左足で詰めた。 「チームに合流して4日目で試合もできた。(DFとの)1対1もうまく抜けられた。決められたのは良かった」と振り返った。  昨季は左足首の遊離軟骨で悩まされた。昨年11月には日本代表の欧州遠征も辞退。 このオフに手術を受ける決断を下し、ドイツ1部のヴォルフスブルクからのオファーも断った。 その中で迎えた初実戦。樋口監督も「まさにヤツ(らしい)の得点だったね」と 安どの表情。W杯メンバー入りへ、斎藤が順調に滑り出した。 (hochi) 【FUJI XEROX SUPER CUP 2014】富澤清太郎選手(横浜FM)インタビュー】 ●FUJI XEROX SUPER CUP 2014● 2014年2月22日(土)13:35キックオフ/国立 「サンフレッチェ広島 vs 横浜F・マリノス」 ※日本テレビ系全国ネットにて生中継! <川崎F> 川崎のMF中村憲剛(33)が4日、11年ぶりに訪れた“原点”で 悲願の初優勝を誓った。 川崎大師での必勝祈願後、選手らは川崎市内の 商店街17か所に分かれ、シーズン前恒例のあいさつ回りを実施。 中村は、平間銀座商店街の各店舗に顔を出しサイン会も行った。  同商店街を訪れるのは新人だった2003年以来。 「覚えていてくれた人もいた。 11年ぶりに戻ってきて、俺も頑張ってきたなと改めて思った。 うれしい。ここは自分の原点でもある」。 新人時代は、顔を覚えてもらうのに必死だった。 今は主将としてチームを引っ張っていく立場に変わった。 昨季はJ1で3位に入り、頂点をしっかり視界にとらえている。 「優勝が目標です」。 雪がちらつく中、集まってくれたサポーターを前に力強く語った。 (hochi) 「川崎F大久保が川崎バナナ宣伝部長就任」 昨季得点王の川崎F・FW大久保嘉人(31)が バナナパワーでW杯を目指す。 4日、川崎大師で必勝祈願を行い、商店街を訪問。 「川崎バナナ」の宣伝部長に就任し、130袋をたたき売りした。 「バナナの力はハンパない。 今年も試合前は毎日食べて点を取りたい。代表にも入りたい」。 今日5日からの宮崎合宿では「試合勘を身に付けたい」と、 3月の開幕に向けて意気込んだ。 (nikkan) 「稲本、CBに本格挑戦「選手として経験値上がる」 川崎の元日本代表MF・稲本潤一(34)が2日、センターバック(CB)本格挑戦に意欲をみせた。 W杯3大会連続出場のボランチが本職だが、今季はチームの始動日からCBで起用されている。 「新しいチャレンジ。中盤とディフェンス両方できればチームの役に立てるし、選手として経験値が上がる」。 この日、川崎市で行われた練習でも最終ラインに入った。  風間八宏監督(52)は、高いボール支配率による攻撃サッカーを掲げている。 指揮官は「まだ決めたわけではない」とするが、ボール奪取能力だけではなく、 キープ力がありパスも出せる稲本は、最終ラインから攻撃の起点にもなれる存在だ。  CBでの出場は、12年のリーグ戦で1試合あるが、準備期間が短く 4失点。その後は定位置へと戻っていた。「あの時とは状況も違う。 多少、不安もあるけど期待が大きい。楽しみながらやりたい」と、目を輝かせていた。 (hochi) <FC東京> 「3・8本拠開幕戦に志村けん来る!」 F東京が今季ホーム開幕戦となる甲府戦(3月8日=味スタ)の特別ゲストとして、 人気タレントの志村けん(63)が来場すると発表した。 志村は、地元・東京の出身で、「バカ殿様」や「変なおじさん」などの キャラクターで広く知られている。 クラブはイベント内容について「当日のお・た・の・し・み★」としており、 スタジアムを盛り上げる企画に期待が集まる。 (hochi) 「香港遠征は連敗も…イタリア仕込みの新戦術に期待かかるFC東京」 香港で開催されているAET賀歳盃(Lunar new Year AET CUP)。 日本からFC東京が参加している同大会は、4クラブによるトーナメント制で行われ、 SCオルハネンセ(ポルトガル)、PFCクリリア・ソヴェトフ・サマラ(ロシア)、 シチズン・ユナイテッド(香港)も出場。 1月31日の初戦でPK戦の末にSCオルハネンセに敗れたFC東京は、 2月3日の3位決定戦でPFCクリリア・ソヴェトフ・サマラと対戦。 惜しくも0-1で敗れ、未勝利で大会を後にすることとなった。 なお、大会は地元のシチズン・ユナイテッドが決勝でSCオルハネンセを2-0で破り、中国の旧正月を記念して開催された大会に華を添えている。  プレシーズンのトーナメントとはいえ、Jリーグ初のイタリア人指揮官マッシモ・フィッカデンティ新監督にとっては 初の公式戦。始動から約2週間という難しいコンディションの中、 新たに取り組んできた4-3-3のシステムで大会に臨んだ。  SCオルハネンセとの初戦では、後半に不運なPKで先制点を献上したものの、 途中出場した石川直宏と三田啓貴が積極的にシュートを狙うなどして 流れを引き寄せ、67分に左サイドからカットインした三田の右足シュートで同点とする。 その後も一方的に押し込んだが、決定機を決めきれずに試合終了。 7人目までもつれ込んだPK戦で5-6と敗れ、3位決定戦に回ることとなった。  PFCクリリア・ソヴェトフ・サマラとの2戦目はSCオルハネンセ戦から スタメンを6人入れ替えてスタート。初戦で途中出場して実力の片鱗を見せていたエドゥーが 3トップの中央で存在感を見せ、ポストプレー、ターンしてのチャンスメイク、 得意の左足シュートなどで攻撃の中心なったが、徐々にプレスが仕掛けられなくなり、 3トップの両ウイングが押し込まれる展開に。 ボールを奪ってから攻撃へ切り替える際に相手ゴールまでの距離が遠く、 「出ていくのがキツかった。しっかりポジションを取って守っているけど、 プレスの仕掛けどころをどうするか確認しないと。 自分たちからアクションを仕掛けるような守備もしていきたい」 (渡邉千真)と課題を口にしていた。  後半立ち上がり、「足の運びが悪くて、ちょっと滑ってしまった」という吉本一謙が相手のマークを 一瞬外してしまい、ロングボールをヘディングでつながれて先制点を許してしまう。 後半もメンバーを入れ替えながら相手ゴールに迫ったが、シュート精度を欠いて 同点ゴールはならず。このまま0-1で敗れ、香港遠征は2連敗で終了した。  だが、沖縄キャンプから香港遠征と2部練習が続き、新指揮官が 新たなフォーメーションを採用し、コンディション調整途上であることを考えれば、 収穫と課題の双方が見えるのは当然。 フィッカデンティ監督も「2週間の厳しいトレーニングの上で、コンディションの整った 一定レベル以上のクラブに対して、この内容のサッカーができた。 開幕までの1カ月でサポーターの期待に応えるだけの サッカーをお見せできると信じている」と手応えを口にした。  香港遠征では結果こそ出なかったものの、フィールドプレーヤーを全員起用。 それぞれの可能性を見いだすことができたはずだ。中でも空中戦で 圧倒的な存在感を見せた新センターバックのマテウス、 「まだコンディションは15パーセントくらい」と言いながらも力強いプレーで大きな期待を集めるエドゥー、 得意の仕掛けを生かせるウイングで果敢なプレーを見せている石川、 左ウイングで「自分の良さを出せそう」と語る渡邉、 攻撃センス溢れるプレーで2年目のブレイクを予感させる三田など、 新シーズン開幕に向けて楽しみな選手は多い。 フィッカデンティ新監督のサッカーについて、 権田修一は「まだまだ奥深そう」と語る。イタリア仕込みの戦術で戦うFC東京の2014シーズンに注目だ。 (soccer-king) 「『アンブロ』と高橋秀人がアドバイザリー契約…遠藤らに続く看板選手に」 株式会社デサントは、『アンブロ』ブランドにおいて、 日本代表としても活躍するFC東京所属のMF高橋秀人と アドバイザリー契約を締結した。  今後『アンブロ』は、高橋から商品に関する 様々なアドバイスを得て、商品開発に活かしていく。 また、ブランドのキャラクターとして広告・宣伝への起用や ユーザーイベントへの参加など、様々なプロモーション活動を通して ブランドの認知度向上にも貢献する。 『アンブロ』はイングランドで誕生したフットボールブランドで、 ガンバ大阪へのユニホームの提供を始め、 多くのトップ選手にスパイクなどのアイテムを提供している。 (soccer-king) <名古屋> 「西野監督、ピクシー時の自由から管理へ」 J1名古屋は4日、春季キャンプのため中部国際空港からチェンマイへ移動した。 西野朗監督(58)はストイコビッチ前監督のもとで 慣例となっていた空港への現地集合を改め、 愛知県豊田市内のクラブハウスに全員を集めて出発した。  朝午前8時、クラブハウスに全員が集まってバスへ乗車。 中部国際空港へ向かった。 ピクシー政権下では各自が所定の時間までに空港へ集まればよかった。  西野監督は「強調するほどのことじゃない。 チームとして一緒に行動するのは当たり前」と当然のように語る。 戦う集団として規律やチームとしての一体感を重んじている。 Jリーグ開幕後もこの手法は続ける。 ホーム戦ではスタジアムでの現地解散を禁じ、 クラブハウスやホテルへ帰るまでチーム全体で行動する。 アウェー戦後に名古屋へ帰る際もチーム全員が 同じ移動便に乗ることを義務付ける方針。 全くの自由行動だったストイコビッチ前監督からは180度の方針転換だ。  選手にとっては「自由」から「管理」への大変化。 FW永井は「昨年までの現地集合が普通じゃない。 (昨年プレーした)ベルギーでもクラブハウスに集合してから 遠征に出ていた」とポジティブに受け止めた。 (daily) <大宮> 「家長、今季“チーム1号”ゲット」 大宮は2日、さいたま市内の練習場で、 下部組織のU―18と今季初の練習試合(35分×3本)を行い、 MF家長が今季のチーム“初ゴール”を奪った。 4―5―1の右MFで先発した1本目の31分、 CKからボールを受けると、右サイド深くから 中央へ切り込み左足で流し込んだ。 それでも「良かったけど、それ以下でもそれ以上でもない」と淡々と振り返った。 (hochi) <仙台> 「アーノルド監督「オニハーソト!」人生初豆まき」 J1ベガルタ仙台は3日、宮崎・延岡で2次キャンプに入った。 鹿児島での1次キャンプはフィジカルと守備が中心だったが、グラハム・アーノルド監督(50)は 「今週は練習試合も2つ入っているので、アタックの練習を重点的にやっていく」と 攻撃の組み立てに着手する方針を表明。 「訓練を積んで自動的に動けるように」と、たびたび練習を止め、短いパスと選手の動き出しに細かい注文をつけた。  節分とあり、練習後は人生初の豆まきを体験。 一年の無病息災を祈る日本の伝統行事だと説明されると「オニハーソト!  フクハーウチ!」と鬼のお面をつけた報道陣へ力いっぱい豆をぶつけ、年の数の50個の豆を手に上機嫌だった。 (hochi) <浦和> 「李、移籍後初ゴールでアピール「1試合1点は取りたい」」 浦和は1日、J2群馬との練習試合(45分×4本)の 3本目ロスタイム。FKのこぼれ球を拾ったFW李忠成は 背中越しのゴールに向けて体を反転、左足シュートを決め 2-0の勝利につなげた。 「早く点を取りたかった。セットプレーから取るのも自分の良さ」と 移籍後初ゴールに胸を張った。 この日は日本代表スタッフも視察。 6日からの鹿児島・指宿合宿へ、 「1試合1点は取りたい」とアピールを誓った。 (sanspo) 「原口、元気に誓う「新しい9番像作る」 浦和FW原口が背番号9の誓いを立てた。2日、 ファン感謝イベントで1万6600人のサポーターに 「みんなに認めてもらえるように新しい9番像をつくりたい」と力強く宣言。 「24」から“ミスターレッズ”福田正博が背負った 「9」への変更に「今までなら(あいさつを)恥ずかしいと思って 断っていたけど、自分の気持ちを伝えたかった」と自覚は十分だ。 (hochi) <鹿島> 宮崎キャンプ ~2月9日 プレシーズンマッチ 2月9日(日)14:00 vs福岡@レベスタ 2月15日(土)いばらきサッカーフェス vs水戸@Ksスタ <徳島> 「J1初参戦の徳島、天皇杯王者横浜に大敗」 <練習試合:横浜5-1徳島>◇4日◇宮崎  四国勢初のJ1に参戦する徳島が、洗礼を浴びた。 この日、合宿地の宮崎で、天皇杯王者の横浜と練習試合(30分×4本)を行い、 1-5で大敗した。  横浜の藤田祥史にハットトリックを許すと、 4本目の終了間際には日本代表MF斉藤学にもゴールを奪われた。  徳島は2本目の29分に大崎淳矢が1点を返すのがやっと。 J1のトップレベルとの対戦で、課題が浮き彫りになった。  チームは7日に、昨季のJ1得点王の 大久保嘉人を擁する川崎Fと対戦する予定。 渦潮軍団は、J1の荒波にもまれながら、3月の開幕に向けて仕上げていく。 (nikkan) <新潟> 「ルーキー小泉 新人研修唯一の“落第”も前向き 元気に実戦練習」 J1新潟のルーキーMF小泉慶(18)がJリーグの新人研修を終えて 高知キャンプ第3日の4日、チームに合流した。  この日は高知市春野総合運動公園陸上競技場で2部練習を行い、 筋力トレーニングからのスタートに 「しばらく練習していなかったからきつかった」と言いながらもメニューを消化。 午後の実戦練習でも積極的にボールを奪いにいくなど元気いっぱいだった。  131人が参加したJリーグ新人研修は静岡県で2泊3日で行われた。 Jリーガーとしての心構えやマスコミ対応、ルールテストなどを行い、 勉強が苦手な小泉は「プロになって一番つらい時間でした」と 3日間を振り返った。というのもルールテストでは唯一“落第”し、 追試を受けるはめになった。 小泉は「みんなの前で試験に落ちたのは目立てたけど、 やっぱりルールはしっかり覚えないとですね」と頭をかきながら照れくさそう。 過去にMF柴崎岳(鹿島)やFW南野拓実(C大阪)も落第しているだけに 柴崎、南野同様に小泉もプレーでは魅せてくれるに違いない。 「まずは早くチームのみんなに追いつけるようにしたい」と 3日間の空白を埋めようと必死だった。 (sponichi) <広島> 「鹿児島キャンプ最終日」 体力作りがベースとなった8日間の鹿児島キャンプは、 ついに本日で最終日を迎えました。 その総仕上げとして、チームは鹿屋体育大学との 今季初のトレーニングマッチを実施。 45分×2本のシチュエーションで行われ、結果は5-0(1-0、4-0)の 勝利を収めることができました。 連日のハードなトレーニングで疲労が残る中、 チームは上々の結果で今季初実戦を終えました。 メンバーは主力組とサブ組を分けることなくシャッフルし、 前半と後半でほぼ総入れ替え。 1本目に登場したメンバーは、最後の崩しの場面で精度を欠いて なかなか得点を奪えませんでしたが、 23分に青山敏弘選手のミドルシュートで先制。 その後もチャンスは作り出したものの決め切れず、 前半は1-0で終えました。 一方、後半のメンバーは高い決定力を見せ付けました。 50分、55分と清水航平選手が立て続けにゴールを奪うと、 石原直樹選手も続いてボレーやオーバーヘッドキックで2得点。 ほかにも何度もゴール前へ迫ってチャンスを作り出すなど、 後半に入って足が止まり出した相手を圧倒する内容となりました。 今後の広島でのトレーニングや宮崎キャンプでコンビネーションを高め、 戦術を植え付けていくことにはなりますが、 体力作りをメインに行った鹿児島キャンプの最終日に、 これだけの差を付けられたのも一つの収穫。 期待の新戦力も着実にフィットし始め、チーム作りが 順調に進行していることをうかがわせる一戦となりました。 そして、キャンプ最終日ということもあり、 最後はスタッフ、選手全員で円陣を組み、 青山選手会長の一本締めで終了。 この鹿児島キャンプを振り返った森保監督は 「新戦力は持っている特長を出し、 戦力になれるということを示してくれた。 (全体のキャンプの評価は)80点。 我々がプランしていたことはしっかりできた」とコメント。 暖かな気候にも恵まれた第1次鹿児島キャンプは、 充実したトレーニングを積むことができました。 今季初の公式戦となる富士ゼロックススーパーカップまで約3週間。 今後も広島と第2次宮崎キャンプでさらなる進化を目指していきます。 (広島) 【FUJI XEROX SUPER CUP 2014】佐藤寿人選手(広島)インタビュー】 FUJI XEROX SUPER CUP 2014 2014年2月22日(土)13:35キックオフ/国立 「サンフレッチェ広島 vs 横浜F・マリノス」 ※日本テレビ系全国ネットにて生中継! <磐田> 神戸のJ1復帰に貢献したストライカーのポポと、新指揮官が自ら招いたボランチのフェルジナンド。 J2磐田に新加入したブラジル人助っ人2人が4日、鹿児島キャンプで 攻守の要としてピッチで存在感を見せた。  磐田の決定力不足の克服にポポは欠かせない。 神戸で昨季チーム最多タイの16得点を挙げた活躍が今季も求められる。 ポポは「大事なのはチームの勝利」ときっぱり。来日7年目。 チーム最年長となる35歳は個人の成績よりチームプレーを優先する。  フェルジナンドの魅力は強靱(きょうじん)な体を駆使した守備だ。 強烈なミドルシュートも武器だが、「自分の役割はタイトなマーキング」と、 まずは“本業”に専念する考え。Jリーグへの順応が課題となるが、 ポルトゲーザ(ブラジル)で一緒だったシャムスカ監督は 「日本のような素早いプレーでも対応できる選手」と心配していない。  助っ人2人はそろって、「磐田には質の高い選手がそろっている」と 印象を語る。陽気な性格で既にチームに解け込んでいる。あとは結果を残し、期待に応えるだけだ。 (静岡新聞) 「10年ぶりJ復帰の松井「筋トレやらない」」 J2磐田の元日本代表MF松井大輔(32)が、 10年ぶりのJリーグに「日本仕様」の肉体で臨む。 鹿児島キャンプ6日目の4日、主力組のトップ下に入ってプレー。 ボールを引き出しながらも、前線に飛び出すなど動き回った。 04年夏に京都からフランスへ移籍して以来のJに、 松井は「体を『日本仕様』にしていきたい。 芝生もボールも違う。日本の形に戻すイメージでやっている」と明かした。  10年間海外でプレーした体を、肉体改造していく。 「走れて機敏な動きをできるようにする。ようやく戻ってきた。 ここからまた絞っていきたい」。向こうでは日本に比べて、 芝生は深くピッチも軟らかい。 10年ぶりの日本に、足の裏にタコができたほどだが 「スパイクを替えたりしながらやってます」。 激しいコンタクトを強いられ、パワーが重要視される欧州だったが、 今は強さよりも「筋トレをやらない」と自ら禁止令を課し、 シェイプアップを目指している。  8回の移籍を経験し、チームへのなじみ方を心得ている。 新体制会見で「1年間、ずっと駒野をいじっていく」と宣言。 2日のサッカー教室では“即席マイクパフォーマンス”で 同い年のFW前田にムチャぶり。 「しゃべるようにしている」と、笑いをとってチームに溶け込む。  日の丸からは11年1月のアジア杯で 負傷離脱してから遠ざかるが 「今はジュビロをJ1に上げることしか考えていない」。 体とともにチームも変えていく。 (nikkan) <柏>  J1柏は1月17日、日立柏総合グラウンドで全体練習を行い、 2014年シーズンのスタートを切った。 選手たちはランニングなどで汗を流した。  昨季はナビスコ杯を制したが、リーグ戦は10位。天皇杯も4回戦で敗退し、 3年連続のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場はならなかった。 FW工藤は「ACLに戻れるようにしたい。リーグ優勝も味わいたい」と意気込んだ。  個人の目標として、背番号9は昨季の19得点以上を掲げた。 6月にワールドカップが開かれる。「諦めている選手はいない。 レイソルでしっかりスタートさせる」と力を込めた。  また、全体練習前に新加入選手が会見。G大阪や神戸などに所属し 日本でも実績がある、アルサド(カタール)から移籍した FWレアンドロは「持っている力の全てを出し切ってチームに貢献したい」と誓った。  18日にスタートミーティング、27日から2月7日まで鹿児島県指宿市でキャンプを行う。 (千葉日報) 「柏増嶋、玲子夫人のススメで断食修行」  断食でタイトル食らう!? 柏DF増嶋竜也(28)が、 過酷な修行体験を明かした。25日、チームは柏市内で2時間の練習。 引き揚げる頃には、疲労困憊(こんぱい)でぐったり。体重は通常の 74キロから6キロも絞れ、筋肉量も激減した。 実は…、昨年末に山形で断食治療を敢行していた。  プロ10年目の昨季は、9月に右膝内側側副靱帯(じんたい)損傷で 戦線離脱。「2カ月も休むけがは初めて。10年やったし、 1度リセットしよう」。断食体験のある元バドミントン五輪代表の妻(旧姓潮田)玲子さんの勧めもあり、 6泊7日の治療を決断した。  その内容は、初日に2リットルのビタミン剤を飲み、1日2回、 15分間の「酵素風呂」につかる。発酵するおがくずから発生する自然の熱で 体内の毒素を出し、あとはひたすら休むだけ。 増嶋は「何もできないので、今までを振り返ったり、いい時間になった。 精神的にも鍛えられましたよ」と笑い、「3日目からは空腹感も消えて体が無臭になった。 1度も服を着替えなかったし、右膝が曲がりやすくなった」と効果を実感する。  明日27日からは鹿児島・指宿合宿に入るが 「キャンプが終わる頃には(体力を)元に戻せるように。 今はヘロヘロです」と苦笑。それでも「自分のためにオフを使ったのは初めて」と、 身も心もすっきりした様子だった。 (nikkan) <岐阜> ラモス監督、予定も休みも「教えない」緊張感持たせ“負け犬”脱却 今季からラモス瑠偉監督(56)が就任したJ2岐阜が4日、大分・別府市内で キャンプを開始した。指揮官は磐田から移籍した元日本代表GK川口能活(38)でもレ ギュラーを保証しない激しい競争を明言。 選手にはあえて今後のスケジュールを知らせず、緊張感を持続させることで“負け犬根性”を払拭させる狙いだ。  ラモス新監督のもと生まれ変わった岐阜が、激しい競争意識で キャンプ初日を終えた。気温5度。 強風が吹き荒れる中で行われた約2時間の練習は、ほとんどが ゲーム形式だった。指揮官からは良いプレーに惜しみない称賛、 悪いプレーには容赦ない叱咤(しった)が飛んだ。  最大の補強といえるGK川口でさえ、特別扱いはしない。 「川口はキャプテンにしたけど、レギュラーにするとは言っていない。 他のGKは川口が来てから目の色が変わったし、川口も必死でやっている。 競争が面白いね」。98年フランス大会から10年南ア大会まで 4度のW杯代表、歴代3位の国際Aマッチ116試合出場を誇るベテランも 「ラモスさんはモチベーションの上げ方がうまい。ピリッとした中で、 いいトレーニングができています」と競争を歓迎した。  通常はキャンプ期間中の日程を全て発表するが、選手には翌日までの予定しか知らせていない。 「緊張感を持たせるため。休みも(直前まで)教えないヨ」。 ゲーム形式練習ではボールが出るとすぐ新たなボールが入り、 休みなく攻守の切り替えを行った。Jクラブでの指揮は東京Vを率いていた07年以来7年ぶり。 ピッチ内外でやる気と緊張感を植え付けている。  岐阜での練習には500人以上のサポーターが訪れる日があり、 この日も5台のテレビカメラを含む約30人の報道陣が詰め掛けた。 3年でのJ1昇格を公約に掲げている指揮官は「ヴェルディの監督になった時も こんなにカメラは来てない。本当に期待を感じてるヨ」。 11年最下位、12年と昨季は21位で“ブービー”に終わった岐阜イレブンが、戦う集団に変わりつつある。 ◆この日のメニュー ▽ウオーミングアップ(約15分間) ▽GK以外はゲーム形式のパス回し(約20分間、休憩なし) ▽6対6のミニゲーム(約10分間×2) ▽ハーフコートで7対7のゲーム形式。もう1つの組はシュート練習(約40分間) ▽クールダウン(約15分間) (hochi) <横浜FC> 横浜FCがブラジル人DFフェリペ獲得  J2横浜FCは4日、ブラジル出身のDFフェリペ(19)の加入を発表した。 194センチの長身で背番号は3。 (nikkan) 「カズ、46歳11カ月8日でJ登録選手最年長」  Jリーグは3日、今季の登録選手を発表し、 J2横浜FCのFW三浦知良が46歳11カ月8日で J1~J3を通じて最年長だった。 J1最年長はドゥトラ(横浜M)で40歳5カ月23日、 J3は伊東輝悦(長野)で39歳5カ月3日だった。 J1~J3を通じて最年少は、J1名古屋の杉森考起で16歳9カ月29日。  J1選手の平均年齢は25・68歳で、 開幕前の時点の集計データが残る2004年以降で最も高かった。 今季から新設のJ3の登録数は287人(U-22選抜を除く)だった。  外国籍選手は韓国が59人で2季連続トップ、ブラジルが51人で続いた。 (年齢は3日現在) (共同) <甲府> 甲府・土屋、半月板損傷で全治約6週間  J1甲府は3日、DF土屋が右膝の半月板を損傷して 全治約6週間と診断されたと発表した。 1月の練習で負傷し、1日に手術を受けた。 (共同) chame-334881.png

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  • posted by ちゃめ
  • 2014/02/05 12:26

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コメント(2)

【Jリーグ開幕直前・クラブ別情報・キャンプ情報】

サッカーのキャンプ情報なんて殆んどマスコミで紹介されないからなぁ。
地味なんだろうけど、クラブがもっとマスコミに売り込む努力をしなければならないと思う。
セレッソの社長が最近頑張ってるのが目立つだけ。
その点、プロ野球のほうがマスコミ対策が巧いと思う。

このブログが、クラブの努力不足をいくらか補ってくれることを期待しています。

posted by potato
コメント投稿者ID:ELG00056532
2014/02/06 20:01
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>potatoさん

どうしてなんでしょうね。
決して地味ではないと思うんですけどね。
もっと大手のスポンサーがいっぱいつかないとダメなのか。
NHKはスポンサー関係ないはずだし。

セレッソはすごいですよね。
えらいことになってますよね。
それすらも報道されない。。


宮市亮って、こうして、どんどん年齢ばかりが上がっていくんじゃないかと
心配しちゃいます。
香川真司も益々状況は悪化してるようだし。
いつだったか、香川には、こういうカベが常にはだかる運命で
それが宿命だって言ってましたよね。
それを思い出しました。

W杯まで時間少ないから心配。。。

posted by ちゃめ
コメント投稿者ID:chame
2014/02/07 20:51
コメント支持(0)

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