ViVaDra!!

見えてきたドラフト戦略???/サムライJAPANについてもちょっと

さて、今朝かな?森監督がテレビに生出演したそうで。まあ色々聞かれてたよね。夕刊フジの記者もいたらしいけど笑(なんでいるんだか笑)

そして昨日は中日のスカウト部門部長である中田さんが色々喋ったくさい。このチームはいろんな人が喋ってくれるわな。笑 全くファンサービス精神に溢れるチームだこと。笑

さて、今までのオーナー、スカウト部長、森監督の話を総合すると、ドラフト一位指名は結構絞られてくるみたいね。 でも浮き彫りになっているのが”現場と上層部の意向の違い”。さらには”スカウトと現場の意向の違い”だ。

まずはここにきてドラフト一位候補に名前が挙がっている選手を整理。

清宮(早稲田実業)一塁手 中村(広陵)捕手 石川(青藍泰斗)投手 鈴木(ヤマハ)投手 田嶋(JR東日本)投手

こんなんところだね。昨日の中田さんのスカウト会議の後の記事を見ると。清宮、中村、石川は高校生。鈴木と田嶋は社会人だ。

まずオーナーが欲しいと公言していたのは清宮。 ”客が呼べるしスター性がある”というのが理由だそうで。 まあオーナーだからこういう理由になるのは仕方ないけど、明らかに補強ポイントではないよね。清宮は。 前も記事にはしたけど、今の中日に必要なのは”客を呼べる選手”ではなくて、それぞれのポジションに競争を生む。もしくは有望な選手たちを置くこと。 もちろんオーナーは中村についても言及していたため、”甲子園のスター”が欲しいのは間違いない。小笠原で感触得ちゃったのかな?

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  • posted by doragra2
  • 2017/10/13 09:12

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