くうねるサッカー アラウンド

ユベントス vs ローマ、チェルシー vs アーセナル ほか

ざっくりと覚え書きを。 ◆マンチェスタ.UTD ー エバートン 54分にネイスミスのゴールで1-1に追いつくが 61分、ディマリアからパス、ファルカオ初ゴール。 終了間際までエバートン猛攻するも、デヘアが止めまくる。 2-1。エバートン惜しかった。バリーがんばってた。 今回のブリントは、バランサーとして良い出来だった。 ブリントだけでなく、UTD全体まとまって来た感じがする。 シティ贔屓の我が身なのでビミョーだけど、喜ばしい。 いつまでも「なんで、こんな?」と首を傾げつつ観るのは ツライ。

◆チェルシー - アーセナル 20分、両監督の小競り合い、22分、クルトワのケガ退場、 27分、アザールの斬り込みから得たPKゴールで1-0、 77分、セスクからロングパス1本でコスタゴール、2-0。 あれえ、またアーセナルが悩んでる感じに‥‥シティ戦では 良かったのになあ?‥まあ、チェルシー守備巧いからなー。 チェルシーと当たると、地味で玄人好みなゲームになるよ。 いやいや、枠内シュートゼロは哀し過ぎるか。

◆ユベントス - ローマ イタリアリーグはあんまり面白くない、と思ってたけど 良いチーム同士の対戦はさすがに素晴らしかった! 監督退場劇やら乱闘やらのオマケつき。 ユベントスは、メンバーのキャラクターが濃ゆくて愉しい。 (ピルロ、テベス、リヒトシュタイナー、カセレスに ビダル、キエリーニ、ブフォン!書いてるだけで笑える) マンチェスタ.シティも個性が強いけど、その上を行くユーベ。

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  • posted by hanano
  • 2014/10/11 20:29

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