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7/22 巨人 2-4 阪神 初回の3点は今の巨人にはキツイわ…立岡には難しい打球判断だったか?

巨人 2-4 阪神 → 対 阪神:10勝7敗0分 甲子園球場

勝利投手:能 見 16試合 7勝 9敗 0S セーブ :呉昇桓 41試合 2勝 2敗 26S 敗戦投手:ポレダ 15試合 6勝 5敗 0S

投手リレー 巨人:ポレダ→笠原→高木京→香月 捕手:小林 阪神:能見→安藤→福原→呉昇桓 捕手:鶴岡

本塁打 巨人:堂上2号ソロ 阪神:江越2号ソロ SkyA+ にて観戦 解説:掛布雅之 実況:中井雅之 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 甲子園球場での阪神タイガースとの17回戦。巨人先発のポレダは立ち上がりを攻められ、新井に先制の3点タイムリー二塁打を浴びる。打線は五回に井端のタイムリーヒット、七回には代打の堂上がソロホームランを放って追い上げたが、あと一歩届かず2対4で敗れた。巨人は負け越し2。阪神とヤクルトが勝ったため、順位は3位に後退した Yomiuri Giants Official Web Site ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

初回に3点取られちゃあ、今の巨人打線では跳ね返すのは厳しいわな(涙)

いきなり鳥谷に打たれて動揺したかなぁ・・・ポレダ自身は相手に研究されたと言ってるけど、研究なんてこれまでもされてきたはずだったし。天候や球場なんかの関係なのかわからないけど、今日は今までよりもちょっと慎重になりすぎてる感じに見えた。

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  • posted by ming
  • 2015/07/23 00:53

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コメント(2)

7/22 巨人 2-4 阪神 初回の3点は今の巨人にはキツイわ…立岡には難しい打球判断だったか?

現地レフトビジターで観戦していた関西のG仲間によると
初回の立岡の守備については
前に突っ込んだからマズイと思ったら案の定…とのことでした。
長野も甲子園のライトでは突っ込めそうなところを突っ込まない印象があります。
(観戦に行った際、突っ込んだら捕球できそうに見えたフライを
ワンバウンド捕球することが一度ならずともありました)
甲子園の外野フライは難しいのでしょうかね。

現在の打順は1番から見ると斬新(?)な印象はありますが
3番~7番は、去年あるいは一昨年あたりに
1~5番としてよく見たような形ではあるんですよね。
ですので攻撃が3番始まりの時とりわけ個人的な期待値は高くなります。
ですが、監督がそこまで考えてそうしているのかは知る由もありませんし
自分も、とりあえず出されたものから美味しいトコ探そ、的に
見ているに過ぎませんが。

大丈夫だとは信じていますが
こういう状況では内部の雰囲気も悪くなりやすいだけに
打順の意図ひとつとっても、首脳陣と選手達が
十分にコミュニケーションをとってやってくれれば、と
組織の中で働くサラリーマンとして(笑)思います。

posted by Inazuma Hero
コメント投稿者ID:inazumahero
2015/07/23 10:09
コメント支持(1)

Inazuma Hero さん

>前に突っ込んだからマズイと思ったら案の定…とのことでした

浜風もありますし、外野手泣かせの難しい球場ではありますよね。
新井良太が完璧なあたりでしたとコメントしていることからも、芯に食った打球だとわかりますが、その分の伸びが立岡の判断を狂わせたでしょうか?

少し後ろ目で守っていれば、最悪2失点くらいですんだかもしれませんね(それでもこちらの得点が2点では負けてますけど・・・)

>打順の意図ひとつとっても、首脳陣と選手達が
>十分にコミュニケーションをとってやってくれれば

もちろんミーティングはやっているでしょうけど、いざゲームが始まってしまえば、選手個々の判断が問われてくるわけで、自分の成績にストレスを感じている選手たちが自分のことに精一杯で全体を見れていないのではないかと不安になりますね。

posted by みんぐ
コメント投稿者ID:ming
2015/07/23 11:21
コメント支持(0)

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