馬券に年間400万投じる”リアル”な週末 by 安置エイジ

【3連休勝負馬券】ヤリタイホウダイの岩田康成がヤレナイホウダイな現実(3/18.19.20阪神中山)

WBC効果

急ピッチで小気味よくブログが書けている。 そう、余計な邪魔が入らないからだ。

社内、顧客先、プライベート… WBCの話題で持ち切り、コジレタ人間関係の話にはならず、無意味な会議は開かれず、退社時間は早まり、余計な誘いもなくなる。 意識高い系の同僚にもカラクレナイ。 いやカラマレナイ。

社会がスーパーよくまわってる。 WBCよ、ずっとやっててくれないか。

そのおかげでヤフースポーツブログ初の週5回掲載をすることができた。調教動画とレース動画は200レースくらいチェックできた。WBC効果だ!観てないけど。

⑴ 阪神11R 若葉S 芝2,000m (3/18阪神)

人気は若駒Sの3頭と、梅花賞を勝ったインヴィクタ、新馬勝ちのエクレアスパークルとやや混戦の形相となりそうだ。

◇ アダムバローズ

若駒ステークス勝ち馬。出世レースと言われディープインパクト、アンライバルド、トゥザワールド、そして去年のマカヒキもここから名前を売り出した。

しかし、今年はまったく違う伏線がある。 今年の若駒Sは回避に回避が続き、6頭立ての登録でスタートしたが大本命視されたヴァナヘイムも直前回避。5頭立てとなった。

連闘仕上げで臨んだアダムバローズがダノンディスタンスとまるで併走調教のようにレースで逃げ切り勝ちした。なんとも異質な内容であった。今回は11頭に加え同型のタガノアシュラがいる。

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  • posted by 安置エイジ
  • 2017/03/18 00:15

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