俺は本当はデブじゃない

オリンピックのメダル予想してたら大変なことになってきた

記事を書くのも本当にお久しぶりになりました。

皆様お元気だったでしょうか?ぐらです。

これだけ久しぶりになっても書く気になったのは、自分でも驚いているんですが、理由はふたつ。

ひとつは、ドーピング問題で平昌五輪にロシアの国としての出場資格を認めないことをIOCが発表したこと。

もうひとつは、このブログサービスを提供しているスポーツナビ+が、ブログサービスを来年1月いっぱいで終了すると発表したこと。

後者は完全にこっち都合ですが、であれば結びの記事を書こうと思った次第です。この記事を含め、あと2つほどお付き合い下さい。

■4年に一度の祭りの主役は誰か

もう二ヶ月もすればオリンピックはやってくる。フィギュアスケートにおいては、ランキングのポイントとしては毎年開催の世界選手権と同格だが、やはりオリンピックには特別な何かがある。

誰が出場するのか?誰がメダルをとるのか?予想するだけでも楽しいこの祭。日本で出場がほぼ確定してるのは、羽生結弦と宇野昌磨くらいのものだろう。

男子は3枠。羽生と宇野がほぼ確定として、残る1枠の有力候補は、GPシリーズを見る限りでは田中刑事だろうか。

無良崇人はちと難しそう。村上大介と山本草太は見てないのでわからないが、怪我してるなら難しいだろうなぁと。

6ページ中1ページ目を表示

  • posted by tricky_hands
  • 2017/12/06 14:04

記事ジャンル:

タグ:

【重要】スポナビブログ終了に関するお知らせ

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
Line

コメントを投稿

コメント(1)

オリンピックのメダル予想してたら大変なことになってきた

こんにちは。
ロシアの選手が出場できるかどうか、本当に気になりますね。
「国としての出場が認められない」ことでモチベーションの維持も課題ですが、個人的に非常に懸念しているのが「コーチの帯同不可」という部分です。
特に陸上において、選手の意志にかかわらずコーチの判断で無理やり、もしくは選手に気づかれないようにドーピングをさせていたケースがあったからでしょうが、コーチ含めサポートスタッフが帯同できないのは、非常に不利だと思います。
メンタルの安定もありますし、前日や直前の練習をチェックしての細かな修正が難しくなります。
本来ならコーチやスタッフが担っている選手のケアなども、選手自身で行わなくてはならず、負担は大きいのではないかと危惧しています。
ですから、例えロシア選手が「五輪憲章旗のもとで出場」したとしても、他の大会と同様のパフォーマンスを魅せるのはかなり厳しいのではないかと思います。

posted by 虹風 憂璃
コメント投稿者ID:yuhri_rainbow
2017/12/09 00:59
コメント支持(0)

よく読まれている記事
トラックバック